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【結果発表】「#新社会人をふりかえる」お題企画の受賞作品をご紹介します

ランスタッドでは、2024年4月1日~4月28日までの期間、「#新社会人をふりかえる」フォロー&ハッシュタグ投稿企画を、X(旧Twitter)とnoteにて同時開催いたしました。

いよいよ今回は、「#新社会人をふりかえる」お題企画の結果を発表いたします♪


受賞作品をご紹介します!

企画には、皆さんから約100件のエピソードをお寄せいただきました!

今回は、その中から受賞作品を決定いたしましたので、ランスタッドnote編集部からのコメントとともにご紹介していきます。

■「失敗が続いても命までは取られないから」/ AT7484さん

失敗が続くと、誰でも少し気分が落ち込むものだと思います。
でも、そんなときに自分の内に籠ってしまうのではなく、上司に相談することを選んだ、AT7484さんの一歩踏み出す勇気に、ハッとしました。
そして、失敗を責めるのではなく、「失敗」への捉え方を変えるアドバイスをしてくださった上司の言葉も心に沁みました‥‥!

ランスタッドnote編集部


■頑張っていた経験があるから/ 𝒦𝒶𝓃𝒶さん

きっと営業部は希望の配属先ではなかったのだろうな‥と読み取った一方で、「意外と負けず嫌い」な自分を発揮して頑張った𝒦𝒶𝓃𝒶さん。
今思うと辛かった経験でも、その経験があるからこそ、そのあとの色んな出来事を許容できるようになったと振り返る𝒦𝒶𝓃𝒶さんのパワフルさに元気をいただきました。
今は、勤務中に睡魔と戦う日々から脱されていますように‥‥!

ランスタッドnote編集部


■面倒見のよい先輩たちが育ててくれた/ yokottyさん

ポテンシャルを見て採用してくれた会社や、仕事やそれ以外のときに気にかけてくださった先輩たちへのyokottyさんの感謝の気持ちが伝わる、素敵なエピソードだなと思いました。
こんな風に感謝の気持ちを忘れないyokottyさんだったからこそ、会社や先輩方も、つい、サポートをしたくなっていたんじゃないかな‥‥?と想像を膨らませています!

ランスタッドnote編集部


■忙しかったけど、同期に助けられていた/ アチコさん

お互いに励まし合ったり、遊びに行ったり。それぞれが転職をした後も、連絡を取って関係が続いていく場合もあったりと、なにかと支え合える「同期」がいるって、素敵なことだなと感じました。
同期との距離が近い場合や遠い場合、同期がいないこともあるかとは思いますが、新しい場所で出会う人とのご縁を大切にするのは大切ですね。

ランスタッドnote編集部


■社会人になって8年経った今、土台となった新社会人の頃を振り返ってみた!!/ 田嶋和也さん

高校卒業と同時に新社会人になって仕事をはじめて、初めての一人暮らしもはじめたという、田嶋和也さん。学生生活から、いきなりガラッと仕事モードにシフトした生活にワクワクしつつも、苦労した様子を書いてくださっています。
8年経った今、とにかくがむしゃらだった1年目の経験を「良い経験」と振り返る田嶋和也さんの強さに、勇気をもらえるnoteです。

ランスタッドnote編集部

ランスタッドnote編集部からのコメント

今回の企画は、かつて新社会人だった私たちが皆さんと一緒に、"あの頃の気持ち"を思い出しながら、自分のがんばりや成長を讃えたり、自分自身を労わったりできる機会になればと思い、開催いたしました。

受賞作品の審査にあたり、皆さんからお寄せいただいた、約100件のエピソードも全て拝読しました。
同じ「#新社会人をふりかえる」というキーワードでも、それぞれに思い出す場面や印象に残っている言葉が異なることも味わい深く、一件ずつ、じっくりと受け取っています。

人生で一度しか経験できない、新社会人生活。
うれしかったことや苦しかったこと、どちらの思い出もある時期なのではないかと思いますが、そんな経験が詰まった新社会人としての生活を経て、今、私たちは日々を過ごしていると思います。

どんなかたちの思い出であれ、たまに昔の自分をふりかえってみると、今の自分のがんばりや成長を讃えたり、自分自身を労わったりできるきっかけになるのではないかと、私たち自身も改めて感じさせていただく機会になりました。

本企画にご参加いただいた皆さん、企画を盛り上げていただいた皆さん、本当にありがとうございました!!

・ ・ ・

今後も皆さんと一緒に盛りあがれるような、お題企画を実施していけたらと思っています!引き続き、ランスタッドをどうぞよろしくお願いいたします。

<「#新社会人をふりかえる」についてのまとめnote一覧>

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